陰口語録

陰口についての名言・語録・格言7件



「陰口からは、何も生まれませんが、人を褒めていることできっと良いものが生まれる」
近藤昌平(銀座・トマト会長)


「陰口を言われても嫌われても、あなたが気にすることはない。相手があなたをどう感じるかは相手の課題なのだから」
アルフレッド・アドラー(精神科医、心理学者)


「普段から正々堂々と勝負していれば、たとえまわりから陰口が聞こえてきたとしても、まったく気にならない。逆にそういうことを言う人をかわいそうだなと感じる」
長谷部誠(サッカー日本代表)


「陰口をきくのはたのしいものだ。人の噂が出ると、話ははずむものである。 みんな知らず知らずに鬼になる。 よほど、批評はしたいものらしい」
小林秀雄(評論家)


「仲間が陰口をたたいたり非常識なことを言ったりしたら、口で注意できる場合は注意し、それで駄目な場合には口をつぐみ、それでも続くようだったら、その場を立ち去ることである」
ジョン・トッド(米国の牧師)


「自分について陰口を聞いたことはありませんが、インターネットでネガティブな意見を目にしたことはあります。でも、全く気になりません。自分のことは自分自身が一番知っていると思っています。ですから、誰が何と言おうと、気にしていません」
渡邉美樹(ワタミ創業者)


「「あいつは役員に媚びている」などと陰口を叩いたり、足を引っ張る作為を施されたりしたらどうすればいいか。結論から言えば、鈍感になること。対応策はこれに尽きる。陰口を言う人間は、反応を面白がっているのだ。「私はアンテナが低くて周りで何か言われていてもまったく気づかないんですよ」と、かわしているうちに、相手は陰口を言うことがつまらなくなってくるはずだ」
高城幸司(アントレ初代編集長、セレブレイン社長)



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