宝くじ語録

宝くじについての名言・語録13件



「チャンスをつかむためには、何か一つ努力しておくことだ。宝くじでもとにかく一枚でも二枚でも買っておかなければ当たらない」
三神良三(老舗宴会場を運営する「東京會舘」社長)


「宝くじは、みすほ銀行が独占的に販売していますが、それは地方自治体から販売を委託されているから。法律上、役所では売ることができないので、販売代行しているのです」
菅井敏之(マネーの専門家)


「みずほ銀行は、宝くじの販売手数料でかなり儲けていて、行内に『宝くじ部長』なる人物がいるくらいです」
菅井敏之(マネーの専門家)


「普通の庶民が唯一億万長者になれる方法が宝くじであろう」


「宝くじで人生は変わる。それくらいインパクトのあるものだ」


「運を持っていない売り場は当選を引き寄せない」


「接客がなっていない売り場はまず当たらない」


「大人になれば夢を見ることを忘れてしまう。宝くじを買って夢を見れるだけでもいいのかもしれない」


「当選金の支払い期限が一年というのは、あまりにも短い。人がお金を払って買ったものを一年に無効にするのはおかしい」


「宝くじは買わないと当たらない、シュートは打たないと入らないということを実証した」
佐々木則夫(なでしこジャパン監督)


「多くの経済人を知っていますが、金儲けをしようとして金儲けを狙って儲けた人はみんな駄目になっています。これはたとえば宝くじに当たった人が、金が身に付かずに駄目になっていくのと同じだと思うんです」
岩谷直治(イワタニ創業者)


「成功している人には『人生を楽しんでいる』というオーラを感じます。成功したから楽しそうに見えるのではなく、人生を楽しむために行動しているから、それが実績になる。頭でっかちにならずにとりあえず行動してみること。宝くじも買わなければ当たりませんから」
渋澤健(シブサワ・アンド・カンパニー創業者)


「ギャンブルの還元率を見ていくと、パチンコは約95%(店によって多少異なる)、競馬や競輪は75%。これに比べて、宝くじは45%しかありません。つまり、宝くじは残りの55%が、経費や税金に支払われるのです。これは、たとえば100万円で投資信託を購入したとき、55万円を手数料で取られるようなものです。こんな還元率の低い金融商品を買ってはいけません。当たるわけがないのですから」
菅井敏之(マネーの専門家)





菅井敏之(すがい・としゆき)略歴・経歴(プロフィール)
1960年山形県で生まれる。1983年、学習院大学卒業後、三井銀行(現・三井住友銀行)に入行。個人・法人取引、およびプロジェクトファイナンス事業に従事する。2003年には金沢八景支店長(横浜)に、2005年には中野支店長(東京)に就任。48才のときに銀行を退職。その後、起業し、アパート経営に力を入れる
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