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文明語録

文明についての名言・語録・格言15件



「人を偉大ならしめるものはすべて労働によって得られる。文明とは労働の産物である」
サミュエル・スマイルズ(英国の著述家・医者)


「会話は文明そのものである。言葉は人と人を結びつけ、沈黙は人を孤立させる」
トーマス・マン(ドイツの作家、ノーベル文学賞受賞者)


「冒険のない文明は衰退する」
ホワイトヘッド(19~20世紀英国の数学者)


「真の文明は山を荒らさず、川を荒らさず 村を破らず、人を殺さざるべし」
田中正造(足尾銅山鉱毒事件と闘った政治家)


「優強者が弱劣者を吸収しつつおのれを発展したところに文明も出来、国家もできた」
岩野泡鳴(明治~大正期の小説家)


「文明人の運命は、どれだけ力のある道徳を生み出せるかにかかってきています」
アルバート・アインシュタイン(理論物理学者)


「技術的なことだけ進化発展しては近代文明は危ういものになってしまいます。人類の精神面の進化や豊かな人間性がなければ危なっかしい」
稲盛和夫(京セラ創業者)


「文明とは、いわば漠然とした同質性から明確かつ一貫した異質性への進歩である」
スペンサー(19世紀イギリスの哲学者)


「文明とは何か?善良な女性の力だ、と私は答える」
エマーソン(19世紀アメリカの思想家)


「知識は文明、智恵は文化です」
永六輔(放送作家)


「寛容こそ文明の唯一のテストである」
アーサー・ヘルプス(イギリスの作家)


「離婚は進んだ文明にとって必要である」
モンテスキュー(フランスの政治哲学者)


「決断は、起業家にとっての宿命です。しかし考えてみれば、人類の知恵というのはリスクをヘッジすることで進化し、文明を発達させてきたのです」
飯塚哲哉(ザインエレクトロニクス会長)


「文明のおかげで人間がより残忍になったとはいえないとしても、前よりも残忍さが醜悪になったことは確かだろう」
ドストエフスキー(19世紀ロシアの文豪)


「私たちのビジネスは、人間の味覚という実に微妙なものを相手にしている。それは気候や風土、民族の多様性を越え、いつ、どこで、誰がやっても、同じ笑顔で、同質の味を提供できる。私たちはマクドナルドのハンバーガーという普遍性を備えた「文明」を売っているといってもいい」
藤田田(日本マクドナルド創業者)



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効率語録

効率についての名言・語録・格言14件



「インプットだけでなくアウトプットにも注力することで、学習効率が高まる」
岸隆司(総合資格の社長)


「最初に明確なアウトプットイメージ、すなわち仮説を持って作業を設計しないと、極めて効率が悪いことになる」
梅澤高明(コンサルタント)


「その道のプロフェッショナルが長い時間をかけて考えたノウハウに乗っかるほうが、自分で考えるよりもずっと効率がいいんです」
古川健介(WEBシステム開発・運営会社「Nanapi」の社長)


「その時間しかないと思えば、自然に集中して効率的に取り組める」
小室淑恵(ワーク・ライフバランス社長)


「やることが決まっていると、迷うことなく、効率良く行動できる。時間割を作って、手帳に書いています」
藤井孝一(コンサルタント)


「それぞれが得意なことをやれば、個人はもちろん、組織としても効率が高まる」
小暮真久(社会起業家)


「仕事を「面白い」と思えなければ、効率など上がるわけがありません」
斎藤敏一(スポーツクラブなどを展開する「ルネサンス」会長)


「30~40代の人は仕事が忙しく、睡眠が不足しがち。でも、仕事の効率を高めるためにこそ、睡眠を改善してほしい」
内山真(医師。専門は精神神経学、睡眠学)


「最も効率よく成功の成果をあげるには、あらゆるレベルの社員が一丸となって、共通の目標に向けて努力することが重要だ」
デビッド・パッカード(ヒューレット・パッカード社共同創業者)


「情報が多いほど、効率化が必要になってきます。弊社は情報を整理して、お客様に必要なものを必要なだけ出していくことで、コストダウンを可能としてきました」
劉海涛(中国人経営者。家電ECサイトなどを展開する「ストリーム」社長)


「強くなる時に、あまり苦労しないで効率よく強くなった人は、弱くなるのも早いのではなかろうか」
谷川浩司(将棋棋士)


「もし市場が常に効率的だったら、私は今頃街角に座り込んで物乞いをしているはずです」
ウォーレン・バフェット(米国の著名な投資家)


「盗んだものを驚くほど効率的に配布できるシステムがある。インターネットと呼ばれているシステムだ。インターネットが閉鎖される可能性はない」
スティーブ・ジョブズ(アップル創業者)


「必要な知識やスキルを効率よくかつ継続的に習得する「学習能力」のレベルこそ、21世紀の「読み・書き・ソロバン能力(リテラシー)」である」
アルビン・トフラー(米国の未来学者)



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黒いチューリップ語録

「黒いチューリップ」(大デュマ)の名言・語録・格言2件



「ベルルさま、今は悪い世の中なんですわ。正しい人でも、ひどいめにあわされる世の中なんですわ」


「そのころオランダでは、死刑になる囚人の体につけていたものは、みんな首斬り人のものになる習わしだった」



■『黒いチューリップ』は、フランスの小説家アレクサンドル・デュマ(大デュマ)による1850年の小説。17世紀のオランダで起きたチューリップ・バブルと、1672年のデ・ウィット兄弟の惨殺事件を題材に、多額の賞金が懸かった黒いチューリップを巡る陰謀と、黒いチューリップの品種開発に情熱を傾けつつも、デ・ウィット兄弟の係累として投獄されてしまった青年と牢番の娘の愛を描く

■アレクサンドル・デュマ経歴(プロフィール)
【1802年~1870年】フランスの小説家、劇作家。北フランスエーヌ県ヴィレール・コトレに生まれる。「モンテ・クリスト伯(岩窟王)」「ダルタニャン物語シリーズ(三銃士、二十年後、ブラジュロンヌ子爵)」「王妃マルゴ」「黒いチューリップ」「王妃の首飾り」などの名作を残す


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黄金率語録

黄金率についての名言・語録・格言5件



「人生にはある偉大な法則があります。それは「あなたの人生はあなたの思い描いたとおりになる」という法則です。これを人生の黄金率と呼びます」
ジョセフ・マーフィー(20世紀米国の教育家)


「黄金律は暗記した。さあ、実行しよう」
サミュエル・ジョンソン(イギリスの文学者)


「人生の黄金律は、「努力すれば報われる」であるはずだ」
ハイブロー武蔵(自己啓発作家)


「現在の僕は、意識して考えなくても、その場面に最適の黄金律を計算しています。それは、その人のセンスの問題。でも、人は訓練すれば、こういう頭の使い方はできるようになるんじゃないでしょうか」
江川達也(漫画家)


「黄金律はないということが黄金律である」
バーナード・ショー(イギリスの劇作家)



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一点突破語録

一点突破についての名言・語録・格言11件



「戦術とは、一点に全ての力をふるうことである」
ナポレオン・ボナパルト(フランス皇帝)


「目の前の仕事に集中せよ。太陽光線も一点に集中しなければ、発火しないのだから」
グラハム・ベル(電話の発明者)


「戦略というのは「総花的になんでもやります」ということでは人数の多いところ、カネのあるところに敵わない。一点集中するしかあと追いでは勝てない」
孫正義(ソフトバンク創業者)


「錐(きり)は力を先端の一点に凝集させることで効率良く目的を達成する道具。錐のようにすべての意識や神経を一つの目的に集中すれば、誰もが必ずことを成し得るはず」
稲盛和夫(京セラ創業者)


「攻撃目標一点に行動を集約せよ。むだな事はするな」
織田信長(戦国時代の武将)


「持てる力を一点に集中させれば、必ず穴があく」
鬼塚喜八郎(アシックス創業者)


「固い板に穴をあけようとするとき、大きな鉄の棒でやってもなかなかあかないが、錐(きり)でなら簡単に穴があく。小さいけれども必ず穴があく。この錐で揉(も)む戦略、即ち、『一点集中・しぼり込み作戦』こそが、われわれ中小企業の戦略である」
鬼塚喜八郎(アシックス創業者)


「中小企業は資本・人材・経営者の力量などが限られている。だから大企業の隙間を探し、その小さい力を一点に集中投下し、錐(きり)でもむように市場に食い込まなければならない」
鬼塚喜八郎(アシックス創業者)


「突破力を身につけるには、得意分野を掘り下げなくてはいけない」
山本卓眞(富士通社長)


「事業分野をいったん決めたら、別の事業に力を分散しないこと。まず一点突破を目指すべきです」
武永修一(株式会社オークファン創業者)


「出すぎた杭は、MBA的な一見汎用性の高そうな能力によって承認を得ようとするべきではない。「この仕事に関してはあいつが一番」というオンリーワン型のスキルで一点突破を目指すべきだ」
太田肇(経営学者。同志社大学政策学部教授)



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道徳語録

道徳についての名言・語録・格言17件



「道徳を忘れた経済は、罪悪である。経済を忘れた道徳は、寝言である」
二宮尊徳(農政家)


「犠牲行為によって計画される道徳は、半野蛮的階級の道徳である」
ニーチェ(19世紀ドイツの哲学者)


「まず食うこと、それから道徳」
ブレヒト(20世紀ドイツの劇作家)


「政治は国民道徳の最高水準たるべし」
浜口雄幸(内閣装置大臣)


「法律においては、他人の権利を侵害する時には罰せられる。道徳においては、侵害しようと考えるだけで罪である」
イマヌエル・カント(ドイツの哲学者)


「道徳は便宜(べんぎ)の異名である。「左側通行」と似たものである」
芥川龍之介(小説家)


「宗教はたくさんあるが、道徳はひとつのみである」
ラスキン(19世紀イギリスの思想家)


「道徳に関して科学は無力だ」
スティーヴン・グールド(米国の古生物学者)


「家庭よ、汝は道徳上の学校である」
ペスタロッチ(18~19世紀スイスの教育者)


「道徳の時期は四季と同じく移り変わる」
ゲーテ(ドイツの文豪)


「多様性と寛容性を持った判断力ある大人をつくってこそ道徳教育」
小玉重夫(教育学者)


「文明人の運命は、どれだけ力のある道徳を生み出せるかにかかってきています」
アルバート・アインシュタイン(理論物理学者)


「われわれを支配する道徳は資本主義に毒された封建時代の道徳である。われわれはほとんど損害のほかに、何の恩恵にも浴していない」
芥川龍之介(小説家)


「人間の道徳は、所によって異なるという地理的特性を持っています」
ジョセフ・マーフィー(20世紀米国の教育家)


「日本人の生来の道徳観は、普遍的で世界に通用するものです。当社の長い海外事業の歴史がそれを証明しています」
天坊昭彦(出光興産社長)


「道徳心も情熱のひとつだ。道徳心が情熱でないとしたら、他の情熱がみんなよってたかって嵐の前の木の葉のように道徳心を吹き飛ばしてしまうじゃないか」
ジョージ・バーナード・ショー(イギリスの劇作家)


「道徳の「道」とはルールのこと。私たちが人として生きるには、まずルールを知らなくてはなりません。しかし、知るだけでは何の役にも立たない。それが徳にならなければいけません。では徳とは何か。素直な心を持って「人の道」を実践すること。それができたとき、「道徳」になるのです」
伊與田覺(教育者)



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地震語録

地震についての名言・語録・格言8件



「地震は必ずやって来る」
作者不明


「言えることは、海のそばで地震があったら即逃げなさいということ」
東日本大震


「営業をできなくてもいいから、明かりをつけろ。暗いと物騒だし、神戸自体が沈んでしまう。営業できなくとも、明るいだけで安心感がわくものだ。少なくともダイエーグループだけは明かりをつけろ」
中内功(ダイエー創業者)。阪神大震災の時、中内は宮島和美社長室長にこのように指示した


「リーマンショックでは多くの企業が苦境に立たされた。2011年の東日本大震災では、地震と津波によって日本経済も大きな打撃を受けた。しかし、その間にも我々は世界各地で、そして日本でも投資を続けてきた。それが、いまの好業績に反映されている」
マイケル・バーク(フランスの経営者。ブルガリ・グループCEO)


「この地震の被害は甚大になるはずです。私たちは全力を挙げて、被災者を救わねばなりません」
森永太一郎(森永製菓創業者)
注釈:関東大震災に遭遇したが、幸い森永製菓は従業員に負傷者はおらず、工場も無傷に近かった。そのことが分かると太一郎は、ビスケットやミルクキャラメルを無料で配るなどして徹夜で被災者救済に奔走した


「私どもの地域では東海地震の発生が想定されています。実際に起きたら、それは文字通り想定外のものになってしまうかもしれませんが、あらゆる事態を想定して、日頃から万全な備えを行っておくことは非常に大切なことです」
中西勝則(静岡銀行 頭取)


「東日本大震災では、日本人がもともと持っている「対応力」という特性が発揮されました。ただ、それを事前にやっておかない点が、日本勢の弱点です。企業は「リスク、リスク」といってリスク委員会などを設けたりしていますが、本当の意味で起こりうるリスクまではコストに加えていません。日本は地震国ですからどんなことでも「あり得るな」と思わなくてはいけません」
澤部肇(TDK社長)


「首都圏直下地震も想定されるなか、東京だけに情報を集約しておくことは危険です。そこで当社では、もし東京の本社が被災したときには、すぐに代行できる第二次拠点を京都に設置し、マネジメントの維持や情報の発信ができるような体制を整えています。データの管理についても、バックアップのサーバーを九州に置いて、データの消失・破損といったリスクを最小限に抑えています。これは、当社の強みというよりも、むしろ業界の使命として、全体的にレベルアップしていくべき事項だと思います」
八代元行(生保・損保代理店、第一成和事務所社長)



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電通鬼十則

電通鬼十則



電通鬼十則は、広告の鬼、電通中興の祖と言われた、吉田秀雄(電通第4代社長)が昭和26年8月に社員のために書き上げたものである


1 仕事は自ら「創る」可(べ)きで 与えられる可きでない

2 仕事とは 先手先手と「働き掛け」て行くことで受け身でやるものではない

3 「大きな仕事」と取り組め 小さな仕事は己れを小さくする

4 「難しい仕事」を狙え そして之を成し遂げる所に進歩がある

5 取り組んだら「放すな」殺されても放すな 目的完隊までは

6 周囲を「引き摺り廻せ」引き摺るのと引き摺られるのとでは永い間に天地のひらきが出来る

7 「計画」を持て 長期の計画を持って居れば忍耐と工夫とそして正しい努力と希望が生まれる

8 「自信」を持て 自信がないから君の仕事には迫力も粘りもそして厚味すらがない

9 頭は常に「全廻転」八方に気を配って一分の隙もあってはならぬ サービスとはそのようなものだ

10 「摩擦を恐れるな」摩擦は進歩の母 積極の肥料だ でないと君は卑屈末練になる



吉田秀雄(よしだひでお)経歴(プロフィール)
【1903年~1963年】電通4代目社長。電通中興の祖と言われる。福岡県小倉市(現北九州市)生まれ。昭和3年東京帝国大学経済学部を卒業して㈱日本電報通信社(現・電通)に入社。昭和22年43歳で電通第4代社長に就任して経営再建と取り組む。59歳で没



家族・家系図・子供・子孫・略歴・経歴(プロフィール)

河童語録

河童についての名言・語録・格言6件



「河童は我々人間が河童のことを知っているよりも遥かに人間のことを知っています。それは我々人間が河童を捕獲することよりもずっと河童が人間を捕獲することが多い為でしょう」
『河童』(芥川龍之介)


「河童は我々人間のように一定の皮膚の色を持っていません。何でもその周囲の色と同じ色に変ってしまう、───たとえば草の中にいる時には草のように緑色に変わり、岩の上にいる時には岩のように灰色に変わるのです」
『河童』(芥川龍之介)


「河童の川流れ」
意味:泳ぎの上手な河童であっても時には川に押し流されるように、何かの名人と呼ばれるような人でも、時には失敗するということ


「陸(おか)へ上がった河童」
意味:河童は水中では能力を十分発揮できるが、陸に上がると力がなくなるとされるところから、力のある者が環境が一変するとまったく無力になってしまうことのたとえ


「屁の河童」
意味:河童はいつも水の中にいるため、屁をしてもあまり勢いがないことから、「取るに足りないこと」を「河童の屁」と呼ぶようになり、後に語順が現在の様に変わった


「カッパ巻き」
河童がキュウリを好むことから巻き寿司のキュウリ巻きをカッパ巻きと呼ぶ





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プロ意識語録

プロ意識についての名言・語録・格言9件



「僕が知る限り、プロ意識が高い選手ほど、感謝の気持ちをハッキリと表現しています」
松岡修造(プロテニスプレーヤー、スポーツキャスター)


「プロなら陰の苦労や苦悩を人前でみせるべきでない」
長嶋茂雄(ミスタープロ野球)


「いったんムカッとしても、ふたたび笑顔で仕事ができるのが、プロ」
中谷彰宏(作家)


「目標を一つでも下げてしまったら上がる事は絶対に無いと思います」
上村愛子(スキーモーグル)


「限界を自分で判定するのはアマチュアのレベルだ。プロはそれを乗り越える気持ちを持つことが必要である」
原辰徳(プロ野球)


「ハイレベルのスピードでプレイするために、ぼくは絶えず体と心の準備はしています。自分にとっていちばん大切なことは、試合前に完璧な準備をすることです」
イチロー(打者)


「プロとは、難しい局面に立ったときに、額に縦じわを寄せることなく平然と決断し、実行できる人のことだ」
飯田亮(セコム創業者)


「プロとは当たり前のことを当たり前にできる人間をいう」
野村克也(打者・監督)


「好きなことをやるために金を出すのを趣味という。好きなことをやってお金をもらうのをプロという。だからこそプロは、ほかの人よりも抜きんでていなければならない。でも、その仕事が好きでないと、抜きんでることは難しいと僕は思うわけです」
田原総一朗(ジャーナリスト)


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