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名言の国へようこそ!


テーマ別に古今東西の名言格言語録を収録しております。
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テーマ別名言格言語録
■政治 http://bit.ly/1knvDj7
■経済
■企業経営 http://bit.ly/1jX5en9
■ビジネス http://bit.ly/1k6Euk5
■生き方について http://bit.ly/1pwAH86
■アスリート
■芸術
■ITに関して http://bit.ly/1pBduS2
■天候



テーマ別の名言格言語録(五十音順)


挨拶について http://bit.ly/1pZMjR4
アイデア http://bit.ly/1aOkTRS
悪魔 http://bit.ly/1evPRV6
浅田真央(ソチ五輪フリー演技)への世界からの称賛
http://bit.ly/1fLrZYX
嵐について http://bit.ly/1mFYW00
アンケートhttp://goo.gl/8lXXma


インターネット http://bit.ly/1iDx5uF
インテリジェンス http://bit.ly/1ezgaK0


嘘について http://bit.ly/1kHk7KC
運命 http://bit.ly/1jv972b


営業についてhttp://goo.gl/7jlnS0


おもてなし http://bit.ly/1mCqH9M


会議について http://bit.ly/1ou2ZwH
外交について http://bit.ly/1jomXrH
感謝について http://bit.ly/1hOtQE4


危機管理 http://bit.ly/NOFX67
企業経営について http://bit.ly/1pDXi2y
企業理念について http://bit.ly/1kmwsUp
機会 http://bit.ly/1rfhCmj
希望 http://bit.ly/1mK3kHZ
逆境について http://bit.ly/1odgOhs
協調性について http://bit.ly/1rF6tRc


結婚 http://bit.ly/1flrKoT
元気が出る言葉 http://bit.ly/1e34QzE
決断について http://bit.ly/1q9uMFt
検索について http://bit.ly/1jQskLS
憲法について http://bit.ly/1knCN1L
権力 http://bit.ly/1ehCZfc
言論の自由 http://bit.ly/1epfxS3


小売業 http://bit.ly/1dI3oHB
志についてhttp://bit.ly/1pVS0Pi


災害についてのhttp://goo.gl/0PVlJF
左遷についてhttp://bit.ly/1uFSyXr
サービス http://bit.ly/1ePaGtw


事業について http://bit.ly/1pT8tEJ
自己責任http://goo.gl/dj15UG
仕事について http://bit.ly/1k6EiRJ
自伝 http://bit.ly/1tBvJGE
自分探しの旅 http://bit.ly/1hIELvg
資本主義 http://bit.ly/NMb2rd
社会起業家http://goo.gl/eCNt70
借金について http://bit.ly/1tHOx45
ジャーナリズム http://bit.ly/1aKRJDb
集団生活 http://bit.ly/1pZMnjX
集団的自衛権 http://bit.ly/1jL2rgL
出世についてhttp://bit.ly/1u1uePk
準備 http://bit.ly/1qZoC8E
書籍 http://bit.ly/1mTIOF5
商人 http://bit.ly/1ccELnH
商売と信用について http://bit.ly/1qzoqQy
消費税 http://goo.gl/9mwdAe
人生について http://bit.ly/1pwx9CN
新入社員http://goo.gl/Rkk0ks
信用について http://bit.ly/1qznzzy


スピード http://bit.ly/1m8zwIg


誠意 http://bit.ly/1fza77D
税金についてhttp://bit.ly/1uWIoSc
政治 http://bit.ly/NxNpT4
政治家の嘘 http://bit.ly/1hBQyeA
製造業 http://bit.ly/1mvEcdr
セールスhttp://goo.gl/vEYYIL
選挙について http://bit.ly/1aHDVt6


創造 http://bit.ly/1krhiPV
ソチオリンピック(名言・格言・語録で振り返る)http://bit.ly/1fQbFX5


台風について http://bit.ly/1xS17lj


地位 http://bit.ly/1q646CT
チームワーク http://bit.ly/1evdRBL
チャンス http://bit.ly/1fzw2eN


通勤について http://bit.ly/1m8zAI4


デモ活動http://goo.gl/8X7lcu
天使 http://bit.ly/1hFhs5r


統計について http://bit.ly/1jMCJJs 
独創について http://bit.ly/1jWeOLA
読書について http://bit.ly/1mRJH0W
時計についてhttp://bit.ly/1uQD8zC
どん底 http://bit.ly/1oBfIgT


発見 http://bit.ly/1jS4FiU
発明 http://bit.ly/1jNuIrF


東日本大震災での日本への世界からの称賛語録集 http://bit.ly/1aHFSpu
ビッグデータ http://bit.ly/1pBdCRz
皮肉について http://bit.ly/1mJ1dYs
病気についてhttp://goo.gl/LT7gWL
品格についてhttp://goo.gl/XAbExl
品質について http://bit.ly/1e7gMoN


ファッション http://bit.ly/1jGbcsq
不器用 http://bit.ly/1udpbLD
富士山について http://bit.ly/1m8zIr7 
ブランド http://bit.ly/1eglYqG
ブログについて http://bit.ly/1e0sLzT
プロフェッショナル http://bit.ly/KU5vgy
文章について http://bit.ly/1jAQgYh


貿易について http://bit.ly/1e5L4Up


マーケティングhttp://bit.ly/1tO1OIs
マニュアルhttp://goo.gl/WL6KaM


道についてhttp://bit.ly/1v1AtTT
民主政治 http://bit.ly/NTtA8V
民主主義 http://bit.ly/Ny22pm


目標 http://bit.ly/1gUtXe4
モラルについて http://bit.ly/1jCtBHr


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落選 http://bit.ly/1e2WWGJ


リハビリ http://bit.ly/1tL9Txv
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礼儀について http://bit.ly/1kWwhiX
礼儀作法 http://bit.ly/1pZMsEi


ワークライフバランス http://bit.ly/1hYXary
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汚職語録

汚職の名言・語録・格言7件


「これまで世に出た汚職事件は、彼らにとっては不幸にしてたまたま暴露された氷山の一角である。事件にならずに、或いは陽の目を見ずに済んだ汚職は、表に出たものの何十倍か分からない」
松本清張(作家)


「政治家や、官僚を批判する際には汚職が典型的だが、具体的な証拠がマスメディアにより明らかとなっているケースが大半である」
草野厚(政治学者)

「共産圏を含めて私がこの国は本当に汚職がないのではないかと思ったのは、私が知っている国ではイギリスだけでした」
岡崎久彦(タイ大使)


「タタ・グループは極めてユニークな企業体である。汚職が横行するインド経済界で賄賂の支払いを一切拒否している。政治献金の禁止や特定政党を支持しないことも規則で申し合わせている」
ラタン・タタ(タタ・グループ5代目会長)


「天下りって言わないでさ、ハッキリ汚職って言った方がいいよ。天下りというのは汚職そのものなんだから」
永六輔(放送作家)


「日本人は『公』と『私』を分けて考えますが、中国の『公』の感覚は日本とは相当違います。あるのは一族郎党がものを分かち合う『共』の感覚。汚職が結果的に多くなるのも、身内に分け与えることに、高い倫理観をおくことがあるからです」
古田茂美(香港貿易発展局日本首席代表)


「私は、国家資本主義には限界があるのではないかと見ています。なぜなら、一部の秀才が計画的に資本をアロケーション(分配)していますから、利権が絡み、汚職が発生しやすいし、所得格差が大きくなります。一時的には国家資本主義が良い制度に見えるかもしれませんが、長続きしないのではないでしょうか」
斉藤惇(日本取引所グループCEO)

過当競争語録

過当競争の名言・語録・格言8件


「国と国が過当競争をすれば、いずれ戦争になる」
松下幸之助(パナソニック創業者)


「過当競争と国家統制との弊害を身をもって経験した私の結論は、人間の創意工夫を発揮するためには、民有民営の競争的な自由企業とすることだった」
木川田一隆(東京電力社長)
注釈:電力の鬼、松永安左ェ門と意見調整しつつ、この信念を貫き9電力体制を創り上げる


「みんなが賛成することは、誰もが同じことを始めるため、過当競争に陥り、順に脱落する」
鈴木敏文(セブン&アイホールディングス会長)


「当社は、販売数量増による成長を基本に置きながらも、高付加価値商品を手がけることで、不毛な過当競争に巻き込まれないことを心がけてきた」
小郷三朗(サントリー食品インターナショナル社長)


「競合は過当競争を生みます。事業の理想は競合のないフィールド。市場自体を自分で創造してしまえば競合はない、それが私の考えです」
増岡厳(日本テクトホールディングス社長)


「『常に本質を研究し、お客様に選んでいただけるサービスを提供し続ける』という確固たる信念があれば、厳しい過当競争にも勝ち抜くことが可能」
加藤友康(カトープレジャーグループ最高経営責任者)


「抜本的に構造を変えることが必要なケースもあります。強烈な過当競争をやっている事業は、いつまでも改善を続けているだけでは難しいのです」
出原洋三(日本板硝子社長)


「東京オリンピックまでホテル需要は増加するでしょうが、その後、厳しい過当競争が始まります。その時に勝ち残るのは、ソフトを強化してサービス化に成功したところだけだと思います」
山中武志(オークハウス社長)

事業部制語録

事業部制の名言・語録・格言9件


「元来、事業部制組織は、資本主義の本場アメリカで誕生しました。アメリカの経済史の大家アルフレッド・D・チャンドラーによれば、1920年代にデュポンやゼネラル・モーターズといった主要なビッグ・ビジネスが形成される過程で、何万人もの従業員を機能的に動かすのにもっとも適した組織として収斂し、定着したとしています」
渡邊祐介(松下幸之助研究家)


「日本では1908年(明治41年)、岩崎久彌が三菱合資会社において、現場にコストマインドを徹底させるため、銀行部、造船部、庶務部、鉱山部、営業部、炭坑部といった各部へ、一定の資本枠を与えるなどの権限の委譲を断行し、いわゆる事業部制組織をとりました」
渡邊祐介(松下幸之助研究家)


「ただ製品別事業部制組織を採用したという点では、松下電器の事業部制組織は日本ではもっとも早い試みだったといえるでしょう」
渡邊祐介(松下幸之助研究家)


「事業部制の歴史は、1920年代、アメリカで始まったと言われていますが、日本で初めて事業部制を採用したのは松下電器です」
松下正治(パナソニック2代目社長)


「松下電器といえば、1933年(昭和8年)に導入された『事業部制』が特徴でした。ラジオ、ランプと乾電池、配線器具と合成樹脂、電熱機器といった製品ごとに責任経営とするというもので、研究開発から製造、さらには販売、広告宣伝まで、それぞれが独立採算制の事業体として業務を行うようにしたのです。この経営スタイルは、世界初といってもいいほど画期的なものでした」
岩谷英昭(パナソニックを経て経営コンサルタント)


「本社部門を改革し、今年からはドメイン制を廃止し、事業部制をスタートするとともに、カンパニーという枠組みへと再編しました。また、49事業部のすべての数字を月次で明らかにしています。これまではドメインという単位で数字を見ていたわけですが、このなかにはいい事業もあれば、悪い事業もある。それらをひっくるめて、ドメインという単位の『どんぶり』で数字を見ていたわけです。ドメインでは1兆円単位という『どんぶり』でしたが、事業部制に移行してからは、大きくても4000億円規模。その結果、いままでよりも早く課題が見え、改善に向けて早く取り組みはじめた」
津賀一宏(パナソニック8代目社長)


「事業部制は組織を垂直方向ではなく、水平方向に発展させようという試みである」
小林宏治(日本電気(NEC)7代目社長)


「日本セラミックでは事業部制を敷いており、グループ内では競争原理も働かせています。各事業部の事業部長を中心に、経営のいろはを一人ひとりが学ぶ風土を育てているのです」
谷口義晴(日本セラミック創業者)


「私が社長に就任したとき、キヤノンは多角化を標携し、事業部制を敷いていました。その体制が長くなり、制度疲労が起きていた。だから、全体最適という方針を打ち出しました。事業部の壁を破るため、全社に横串を通す委員会を作り、事業部門長に兼任させました。事業部間の壁が低くなり、次第に取り払われました。これで、中央集権で全体最適を目指す効率的な組織に生まれ変わりました」
御手洗冨士夫(キヤノン社長)

ワールドカップ語録

ワールドカップの名言・語録・格言9件


「気にすることはない。私はワールドカップでPKを外したことがある」
ジーコ


「ワールドカップで勝つ強いチームを見てみな。みんな死ぬ気で戦っている。なぜか。国を背負っているからだよ。自分より重いものを背負うから、自分の力以上のものを出せるんだ」
ラモス瑠偉


「W杯出場は目標ではないけど、W杯に行くのは 子どものころからの夢」
香川真司


「今僕にモチベーションを与え、前向きな気持ちにさせてくれているのは、暗いトンネルを抜けたところにある、ワールドカップという光なんだ」
デビッド・ベッカム(サッカー)


「誰でもワールドカップに出たいと思うのは当然。だけど、出場できることで満足しているようでは、お遊戯している子供と一緒だと思う。そこで何かやらなくちゃ意味がない」
松井大輔


「利益を稼ぐのは、ワールドカップを戦う最低条件です。基礎体力がなければ、グローバルでの競争に耐えられません」
程近智(アクセンチュア社長)


「ワールドカップは、日本を世界にアピールするチャンスであり、文字を読めない人でも映像で見ることができるのですから、日本人のメンタリティーまで知ってもらえるチャンスです。もっと事前に僕らが、これをうまく利用しない手はないでしょう」
川淵三郎(チェアマン)


「多くの人が準備を支えてくれた。毎試合、キックオフの笛に感謝の気持ちを込めたい」
西村雄一(国際主審)
注釈:2014年ワールドカップ(ブラジル大会)に向けてのコメント


「たくさんの皆さんが、こんな俺の落選を悲しんでくれて、話題にしてくれたこと周りから聞きました。J2から始まったプロサッカー人生、あれから12年経ち今年で34歳になるサッカー選手がここまで期待されたこと。サッカー選手としてこれほど嬉しいことはありません。改めて、その期待に感謝するのと同時に、その期待に応えられなかったことが本当に悔しいです」
中村憲剛(サッカー)
注釈:2014年のブラジルワールドカップの日本代表23名から落選して。自身のブログでこのように語った